近年、咬合と身体の関係が取りざたされ、さまざまな全身症状が、顎関節症の併発症ではないかと解明されるようになりました。歯の噛み合わせが、いかに大事かと認識させられ、歯を作る我々歯科技工士としては、重要な仕事と、日々勉強させられる毎日です。ただ一つ一つ人工部品を作るのではなく、一人一人患者さんの人工臓器を作る気持ちで、製作している広島の歯科技工所です。

What's New
- 2011年
- オールセラミックス E-MAX 導入
- 2010年
- エステショット(義歯床用熱可塑性レジン) 導入
- 2009年
- ジルコニア(3M ESPE)ポーセレン 導入
- 2008年
- サンライズ(ゴールド)ポーセレン 導入
- 2007年
- オールセラミックOPC、3G導入。ペントロン社
- 2005年
- ハイブリッドレジン シンフォニー、ロカテイックシステム導入。(3M社)
- 2003年
- SRイボカップシステム義歯 導入
